【GFS完全ガイド】「グローバルファイナンシャルスクール」を徹底評価!評判はどうか?なぜ日本人が「お金の学校」で勉強する必要があるのか。

【GFS(お金の学校)】「もう騙されたくない」「損したくない」を一気に解決!「グローバルファイナンシャルスクール」で実践的な金融知識を獲得しよう!

マネリテ!」編集部長の筆者は、幸運にも、東京大学経済学部の金融学科で「お金」について学ぶ機会を得ました。

社会人になってからも、為替トレーダーとしての仕事を通じて、金融の勉強を行うとともに自分でも投資を行い「証券アナリスト試験」にも合格しました。

 

上記の経験を通じて「お金の知識」がある人とない人では「大きな差」があると、周囲を見渡すと強く実感します。

 

その「差」とは「形成できる資産の大きさ」。

そして、「老後に対する不安の大きさ」です。

 

日本では義務教育はおろか高校、大学ですら、『お金』についての教養を学ぶ機会は基本的には提供されていません。

結果的に日本人の金融リテラシーは先進国でもイタリアと並んで最低水準。

 

筆者自身も冒頭で、大学や資格でお金について学んだといっても、世界水準のお金の知識に比べれば、全く誇れるレベルではありません。

 

さて、実際に、あなたは「お金」について学んだ記憶はありますか?

 

投資の神様、世界の億万長者ランキング3位のウォーレン・バフェットも以下のように語っております。

「金融の教養は1日でも早く身につけた方がいい」

 

ウォーレン・バフェット『金融の教養は1日でも早く身につけた方がいい』

 

お金」の教育を受けることの重要性が理解できても、実際に何から学べばよいのか。

なかなかわからないのが実情です。

 

そんな中、新進気鋭の「お金の学校」として最高品質・最多講義時間数を誇る「グローバルファイナンシャルスクール(GFS)」の運営が2018年にスタートしました。

 

GFS

【グローバルファイナンシャルスクール( GFS)】

 

【公式ページ】https://gfschool.jp/

 

 

GFS」では「実際に長年成果を出している投資家」や「金融機関等の専門家」で運営。

日に日に注目度が高まっている「お金の学校」です。

多くの大手メディアにも紹介されています。

gfsが紹介されたメディア

 

 

実際に、筆者も入会しています。

GFSヘの入会した証拠

 

このコンテンツでは、『なぜ今日本人が「お金」について学ばなければいけないのか?』。

この答えは「資産を着実に、大きく増やしていくため」ですが、その点を詳しく紐解いていきます。

 

その上で、「TVにも多数出演しているお金の専門家である市川雄一郎氏が運営しているGFSの魅力」について徹底的に紐解いていきます。

目次

なぜ『お金』を学ぶのか?「お金を増やせる」人間になろう!

なぜ『お金』について学ばなければいけないのでしょうか?

 

まず第一に、「お金について学ぶ機会がなかったから」。

そして「お金について学ばなければお金(資産)が増えないから」です。

(資産は増やさないと、老後などずっと不安を抱えた人生となります)

 

この項目で、まずは上記をわかりやすく解説していきます。

 

 

知識に自己投資!資産を自分で増やすことができる人間になる。

お金(資産)を増やすにはどんな方法がありますでしょうか?

株式投資、FX、投資信託…その他にも貯金、節約、自分でビジネスを始めるなど、枚挙に遑(いとま)がありません。

 

資産を増やす方法はたくさんありますが、一体どの方法が自分に合っているのか。

どの投資が最も効率が良いのか、どんな資産運用が安全なのか。

 

適切に資産を増やしていくにも、「正しいお金の知識」が必要です。

 

そして、「正しいお金の知識」も、効率よく学ばなければ、あっという間に老後になってしまいます。

 

「知識」はつければつけるほど、雪だるまのように知識が増えるスピードが加速していきます。

今年は10の知識、来年は30の知識、3年後には100の知識といった具合に「指数関数的」に増えていきます。

指数関数

 

 

例えば、カレーを作る知識のある人に、シチューの作り方を教えるのはとても簡単です。

カレーを作れる人は、シチューの作り方を一瞬で覚えます。

 

しかし、カレーを作ったことのない人にシチューを作るよう頼むと、その人はシチューの作り方をいちいち学ばなければなりません。

シチューの作り方を一瞬で覚えた人は、次の料理へ短期間でチャレンジできるようになり、応用もきくのです。

 

最初の学びの「一歩」が大事なのです。

 

これは、資産が大きくなればなるほど、増えるスピードが早くなることと同様です。

(100万円で10%/年の利回りで回せば翌年には110万円、複利で回せば5年後には161万円になりますよね)

複利運用

 

 

お金の学校は、この「お金の正しい知識の獲得」「資産が増えるスピードを早める」の2つを手に入れるために存在しています。

お金の学校を活用することは、まずは「自己投資」をすることになります。

 

もう一度、投資の神様「ウォーレン・バフェット」の言葉を借ります。

 

「他のすべてよりも大切な投資があります」

「自分に投資することです。」

「終生、あなただけのものです。」

 

バフェット名言『最も大切な投資は自分に投資することです。終生、あなただけのものです。』

 

 

学校や社会人生活で学べない『お金に関する知識』を体系的に学んで、自分の潜在的な資産を大きく伸ばす必要があります。

 

しかし、こんなに大事なことを、なぜ、私たちは大学を卒業するまでにひとつも学んでいないのでしょうか?

なぜ、大人になり、社会人になり、お金の学校を活用しなければならないのでしょうか?

なぜ日本人の金融リテラシー(=お金の知識)は低いのか?

なぜ日本人はお金の知識が不足しているのでしょうか?

 

それは、上記で述べたように、単純に「学ぶ機会がなかったから」です。

 

これは、私たち個人の責任ではなく、日本が積極的にお金の教育を義務教育にしないことが要因でしょう。

 

さて、お金の教育が存在しない日本と、お金の教育を導入している世界の国々の状況をここでは少し紹介します。

 

まず、大前提ですが、「金融リテラシー(=お金の知識)が高い人」はお金持ちである傾向があります。

これは、「S&P Global FINLIST SURVEY」の調査で判明していることです。

金融リテラシーと比例する1人あたりGDP

 

日本の金融リテラシー(=お金の知識)水準は調査の結果、43%となっています。

これは発展途上国などを含めた、世界ランキングで見ても34位。

先進7カ国でみると最下位から一つ上の6位となんとブービーです。

先進諸国に占める金融リテラシーの低さ

例えば、英国では、金融教育に力を入れている(民間と国が連携!)ことはよく知られています。

一例として、子供の時から投資・貯蓄を習慣づけるためのチャイルドトラストファンド(Child Trust Fund)が有名です。

 

米国はさすがは金融大国、「パーソナルファイナンス」(個人金融)のカリキュラムが各州の学校で導入されています。

 

さて、上記でわかった日本の金融リテラシー(=お金の知識)の低さ。

これは、金融リテラシー上位国である米・英との深刻な差を生む原因となってしまいます。

その深刻な「差」とは「資産成長」(個人資産の増加)の差です。

 

資産成長に差がある、の意味するところは、日本は資産成長が低く、米英は資産成長が高い。

資産成長が低い」とは、それだけ「資産が増えにくい」環境に身を置いていることになります。

 

ここからは、具体的に日本と米英の資産成長の差がどれだけあるのか、資産成長が低いことによる日本が抱える弊害についてお伝えしていきます。

米英の家計資産成長率と比較!粗悪投資商品を買ってしまう、損する日本。

以下は日米英の1995年を1とした場合の家計金融資産の推移です。

 

日米の家計資産の推移

(引用:金融庁「平成27事務年度金融レポート」

 

米国は3.11倍、英国は2.83倍と大きく資産を伸ばしています。

日本はわずか1.47倍にしかなっていません。

 

上記を見る限り、我が国の金融資産は全然増えていません。

どのような原因があるのでしょうか?

 

以下はどのような要因で、各国の家計資産が増加したのかを分解した図です。

 

日米英の家計資産増加の要因

 

たしかに、米国は給料も増えているのですが、最も資産を増加させた要因は資産運用による運用リターンとなっています。

 

「資産運用」で1995年時点の1の資産を2.32倍にまで増加させています。

それに対して、日本はわずか資産運用で1.15倍にしか増やせていません。

 

原因は以下の資産運用の割合の違いにはっきりと現れています。

米国民の全資産に占める株式・投信の保有率は45.4%であるのに対して、日本人は18.8%に止まっています。

 

日米英の株式・投信投資比率

 

資本主義が継続する限りにおいて、株式投資は最も資産を増加させることができる資産であること。

これを米国民は知識と知っているのが、この大きな差を生んでいます。

 

さらに、金融リテラシーが高い米国民に向けて、米国の金融業界も質の高い投資信託を多く提供しています。

質の低い商品を提供しても誰も買わないので、粗悪な商品は淘汰されていきます。

 

一方、日本では未だに「毎月分配型」の投資信託や、「レバレッジ型」のような、手数料が高く金融機関が儲かる商品ばかりが案内されている状況。

また、長期投資に適した安定した投信より、金融機関が儲かる手数料の高い投信が大々的に広告されております。

 

つまり金融機関の営業トークに乗って手数料が高くリターンが低い劣悪な金融商品を買ってしまう方で溢れてしまっています。

金融商品の質は、国民の金融リテラシーが高くなれば自ずから高くなっていくのです。

 

お金の教育を導入していない日本では、このような状況は当たり前といえます。

日本ではお金について学ぶ機会がないからこそ、自分自身で積極的にお金を学ぶ必要があるのです。

周囲がお金について学んでいない状況で、自分はお金について学んでいる。

 

これだけで、あなたの周りの人との資産額はとてつもなく大きな差になることは間違いありません。

 

 

 

 

 

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『お金の学校』グローバルファイナンシャルスクール(GFS)完全ガイド

「お金の知識」を正しく、効率的に獲得するにはどうすれば良いのでしょうか?

 

それを解決するのが、「グローバルファイナンシャルスクール」、略して「GFS」です。

この項目で、そんなグローバルファイナンシャルスクールの詳細を説明していきます。

 

 

代表は金融教育のスペシャリスト『市川雄一郎』氏

人生を大きく左右する「お金の知識」。

誰から学ぶのかという点は慎重に考えなければいけません。

 

金融の素人であったり、実際投資を行っていないコメンテーターから学んでも、机上の空論で終わってしまいます。

「お金の知識」に関して学ぶのに適した人物像としては以下です。

 

  1. 経済・金融の知識面でのエキスパート
  2. 長期間投資家として活躍している方
  3. 社会的にも信用のある方
  4. 投資、金融界での人脈が豊富な方
  5. わかりやすく教えるのが上手な方

 

信用のない方からお金の知識を教わっても、逆に不適切な金融商品を勧められ投資詐欺に遭う可能性もあります。

 

また、1人ではなく、人脈があれば外部講師も招致でき講義に幅を持たせることもできますので、人脈は非常に重要。

 

いくら本人が専門家でも、教えるのが上手でなければ生徒側からすると意味がありませんので、「教えるプロ」であることも大切です。

 

上記の5つの条件を全て満たすのが、グローバルファイナンシャルスクール代表の市川雄一郎氏です。

市川雄一郎氏

 

市川雄一郎氏は国家資格1級ファイナンシャル・プランニング技能士で世界24カ国のFP国際資格CFPを取得しています。

 

また東京証券取引所から『日本のお金の専門家10人』の1人に選出されています。

『日本のお金の専門家』には『ひふみ投信』の藤野英人氏、『さわかみファンド』の澤上篤人氏といった錚々たる面々が選出されています。

 

お金の専門家であるだけでなく教育者としての実績も申し分ありません。

ソフトバンクが運営するサイバー大学の講師を務めているだけでなく、

 

テレビやラジオ等にも数多く出演しており会社四季報編集長と共同セミナーも実施しています。

また、大手金融機関が運営しているメディアに数多く寄稿・監修をしています。

以下は一例ですが全部で20社以上に関わっています。

  • 日本経済新聞
  • 東洋経済
  • 野村證券
  • 日本生命
  • 新生銀行
  • 読売新聞
  • 朝日新聞

 

また以下の通り多数の書籍も執筆しており金融の専門家、教育者として信頼における人物です。

市川雄一郎氏の著書

 

 

 

 

グローバルファイナンシャルスクールは2018年から運営が始まりました。

現在は期間限定で無料講座を開催しています。

しかし、既に会員は2000人を超えており、その会員の増加スピードが異常なので、近々有料となることもほのめかしています。

(グローバルファイナンシャルスクールの会員になりお金の勉強をするには、まずは講座への参加が必要です)

 

グローバルファイナンシャルスクールは市川氏を中心とした経済・金融のエキスパートと「60年を7年で3億円にした実践投資法」で有名な堀哲也氏を初めとした投資家陣によって運営されています。

 

 

講師は現在代表を含めて6人在籍していますが順次招致されていく予定です。

4月時点では3名でしたので3ヶ月で『堀哲也氏』に加えて『永浜利廣氏』も参画しています。

 

更に日本だけに留まらず海外の超有名投資家も講師に招いています。

ジム・ロジャーズ:バフェット、ジョージソロスと並んで世界三大投資家の1人
メアリー・バフェット:バフェットの息子の元嫁で10年以上バフェットと共に働く。バフェット関連書籍多数執筆。
ジェレミー・シーゲル:ウィズダム・ツリー・インベストメンツの上級投資戦略アドバイザー

 

現時点で、「お金の学校」として、間違いなく質と量は日本一の水準となっています。

GFSが目指しているもの、入会者と約束すること

グローバルファイナンシャルスクール(GFS)がスクール生に約束していることは以下です。

 

■ GFSで得られるもの:

 

  • 投資の判断が自分一人で出来るようになる
  • 株式投資を一人で判断できるようになる。
  • NISAやiDeCoの商品選びを自分で判断できるようになる。
  • 良質な投資信託選定を一人で判断できるようになる。
  • 不動産投資の物件選びを一人で判断できるようになる。
  • 生保、損保、医療保険の選定を一人で判断できるようになる。
  • 投資の被害者にならなくなる(=投資詐欺・質の悪い投資商品に投資しないようにする)
  • 銀行・証券会社・不動産会社の営業マンが売る粗悪な商品を買わなくなる
  • 世界の経済・金融動向を自分で考えることができるようになる。

 

投資判断を自分で能動的に行えるようになり、投資詐欺や金融機関の営業マンに粗悪な商品を摑まされることが間違いなく、なくなります。

GFSの講義は、投資に関しては勿論のことですが、住宅用不動産や保険、節税といった『お金』に関連した全てのことを講義の対象としています。

グローバルファイナンシャルスクール(GFS)が提供する圧倒的なコンテンツの量と質

Global Financial Schoolが提供するのは動画型講義。

 

家のパソコンを使って、日々アップデートされる「お金」にまつわる講義を、好きな時間に、好きなスピードで、好きなだけ視聴し、確実なお金の知識を身につけることができます。

 

忙しい人でも、無理なく学んでいけるのが圧倒的な強みです。

 

■ GFSが提供するもの:

 

  • 提供動画数は現在200時間以上、順次拡大し2019年末に1000時間以上へ
  • 2063年まで40年以上にわたり利用が可能のほぼ一生サポート
  • 常に最新の情報を入手することが可能
  • 再生スピードアップも可能で何度見ても追加料金はなし
  • 一般的なことから他では得られない一次情報を提供
  • 国際投資家により日本にはない情報も提供
  • 電話相談も可能で、専任担当者がつく手厚いサポート体制
  • オンラインが苦手な方に向けて丁寧なITサポートセンター

 

一次情報というのは足で取ってきた生の情報のことです。

代表講師をはじめとした、投資家集団が世界中を駆け回り生で取ってきた他にはない有効な情報を共有してくれます。

 

これだけでも他の情報とは一線を画する、相当な価値があります。

インターネットでの情報の質には限界がありますし、誰でも知れる情報に本当に価値のあるものは少ないですからね。

進化するサービス「GFS」の料金体系

グローバルファイナンシャルスクール(GFS)は「進化するサービス」です。

発生する費用はなんと入会時に一回ポッキリです。

 

また、早く入れば入るほど安い価格で入ることができる仕組みになっています。

当然、動画提供時間が少ない時に入った人の方が、後から入った人よりも低い価格で受講することができるのです。

 

グローバルファイナンシャルスクールの動画提供時間は現時点でも古参の、テレビCMでもよく見る『ファイナンシャルアカデミー』の1講座の10倍の量があります。

また、GFSの価格については他の『お金の学校』に比べて講義時間あたり10分の1の激安水準となっています。

 

一回の入会金を支払うだけで40年間以上もサービスを利用できるという驚異的な設定となっている点も魅力です。

 

さらにGFSに入会したものの不満のある方には返金サービスを実施するとのことで、相当な自信を持っていることがわかります。

 

まずは以下公式ページから、GFSの説明を兼ねて期間限定で無料で開催されている『投資の達人になる投資講座』に申し込んで雰囲気を感じ取ってみることをおすすめします。

 

 

 

マネリテ編集部も講座に参加しましたが、『投資の達人になる投資講座』に参加するだけでも数十万円分の価値がある内容になっておりました。

(ちなみに、講座の中でGFSには入会しなくて良い、という話があることも筆者としては驚きの連続でした)

 

 

 

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実際にGFSに入会、講義を受けての筆者の感想

冒頭にも申し上げた通り、筆者は無料体験講座の『投資の達人になる投資講座』に参加した上でGFSに入会しています。

日々GFSの動画講義を聞いているのですが、以下の点が非常におすすめできます。

 

■ GFSに入会した感想:

 

  • 講義対象が広いので『初級者〜上級者』までカバー出来ている
  • 見たい動画講義から優先的に視聴することができる
  • 図やデータを使って視覚的にわかりやすい説明になっている
  • 書籍等には載っていない生の情報が手に入る
  • 速度を調節することができ個々人にあったスピード感で学べる
  • 日々動画が更新されており講義内容が充実していることが実感できる
  • 講師も日々拡大しており今後も期待できる

 

日々動画が更新されているという点ですが、以下ご覧ください。

右下の赤枠を見ていただければわかる通り、日々講義内容が追加されていっていることがわかります。

 

 

筆者が入会した時は、動画講義時間は100時間程度でした。

2ヶ月経過して200時間まで拡大されています。

今後もコンテンツ数はどんどん増やしていくと、運営側も意欲的でした。

 

GFSでは、講義提供は40年以上継続すると明言しています。

自分の老後までの投資・資産運用、老後からの資産運用、自分の子供に「お金の知識」を教えるために、グローバルファイナンシャルスクールと一緒にお金の知識を醸成していくことをおすすめします。

 

自分だけではなく、親族、人生のパートナー(夫・妻)、子供、孫、友達にも、あなた自身がお金の知識を教えてあげられるようになりましょう。

 

 

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まとめ

最後にまとめますと、日本では「お金の知識」を獲得できる機会がありません。

結果的に先進国の中で金融リテラシー(=お金の知識)が低く、欧米に比べて資産形成のスピードに大きな差が出ています。

金融リテラシー(=お金の知識)が低い国では、粗悪な金融商品や詐欺案件が出回り、資産を成長させるのは難しいです。

 

つまり、このような粗悪な商品などに引っかからないためにも、また自身のお金を着実に、効率的に増やすには。

お金の知識」を自分で獲得しなければなりません。

そのお手伝いをしてくれるのが、グローバルファイナンシャルスクール(GFS)です。

 

グローバルファイナンシャルスクールでは実業家兼投資家を中心としたエキスパート&投資家によって運営されています。

一般的な金融・経済に関する話は勿論のこととして、本やネットでは得ることができない講師陣が足で取ってきた生の有用な情報を得ることができます。

 

まずは前段階として『投資の達人になる投資講座』に参加して代表の見識の深さ。

そして、詳しいGFSのサービス内容を見て参加されるか決めてみてはいかがでしょうか?

公式ページ内に、「投資の達人になる投資講座」の案内があります。

 

GFS

【グローバルファイナンシャルスクール( GFS)】

 

【公式ページ】https://gfschool.jp/

 

グローバルファイナンシャルスクールでの学びにより、早い段階であなたとあなたの周囲の人との「お金の知識の差」に気づくことになるでしょう。

それほど日本では、「お金を学ぶこと」自体が難しい環境であり、反対に学ぶ環境(ここではGFS)さえ見つければ、他者と圧倒的な差がついてしまう現実があるのです。

 

 

以上、【GFS完全ガイド】「グローバルファイナンシャルスクール」を徹底評価!評判はどうか?なぜ日本人が「お金の学校」で勉強する必要があるのか。…の話題でした。

 

【GFS(お金の学校)】「もう騙されたくない」「損したくない」を一気に解決!「グローバルファイナンシャルスクール」で実践的な金融知識を獲得しよう!

2019.09.26



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マネリテ!編集部は東京大学経済学部卒の証券アナリストを中心とした金融知識が豊富なメンバーが株式投資初心者に向けて有益な情報を提供しています。株式投資を行う意義から基本用語、おすすめのネット証券・投資先情報をお伝えするメディアです。日本人の金融リテラシーの向上と明るい未来を目指しています。